マザー牧場から寄り道!道の駅保田小学校

お出かけ

マザー牧場を出た私たちはちょっと寄り道で道の駅保田小学校へ。

本日はこちらのレポをさせてください〜

大人も子どもも楽しめる道の駅でしたよ♩

マザー牧場についてはこちら

マザー牧場おすすめ情報①

マザー牧場おすすめ情報②

道の駅保田小学校とは?

保田小学校
附属ようちえん

保田小学校は名前の通り、小学校です。

126年の歴史に幕を下ろし廃校になった小学校を改装し、2015年より

都市交流施設・道の駅保田小学校に生まれ変わったのだそうです。

2023年にはお隣に保田小附属ようちえんがオープンしています。

道の駅内マップ

施設案内もありました。

施設としては、いわゆる道の駅、飲食店、お土産屋さん、キッズスペース。

あとは宿泊施設や温浴施設などもありました。

アクセス

〒299-1902
千葉県安房郡鋸南町保田724

マザー牧場から保田小学校までは高速で30分ほどです。

我が家は子どもたちの昼寝時間の確保のため下道で行きましたが、それでも40分ほどでした。

循環バスもあるようで敷地内にバス停もありましたよ。

子どもの遊び場がたくさん!

こちらには屋外アスレチックが1ヶ所と屋内のキッズスペースが2ヶ所ありました。

子どもたち大喜びで雨の中アスレチックに突進していきました(笑)

①屋外アスレチック

結構な規模で、晴れていれば子どもたちは1時間くらい平気で遊んじゃいそうなレベルでした。

こちらは附属幼稚園の前のみまもりひろばにあります。


②附属幼稚園内プレイカフェ

ここは体育館ほど?の大きさで、かなり走り回れました。幼稚園の遊戯室の跡地みたいです。

おそらく舞台があったところから、小さな子どもでも滑れそうな滑り台が設置されていました。

我が家の1歳児もわくわく。

繰り返し滑ってました!

絵本コーナーもありましたよ。

ぞうさんすむーじーという小さなカフェも併設されていて、ドリンクを飲みながら子どもたちを見守る保護者の方もいましたよ〜

③保田小学校内こどもひろば

こちらは小学校の教室1部屋ほどの規模。

壁面に設置されているジャングルジムのようなアスレチックが人気でした。

黒板や黒板上の時計、ロッカーが小学校のまま(改装されてるかも?)でワクワクしますね!

子どもたちが遊んでいる間に私はというと

ぎょなん楽市へ!

こちらは体育館のあったところ。

広かった〜!

お土産、お野菜、特産品など盛りだくさんでしたよ。

15時ごろの来店だったため、お野菜は少々品薄。残念…!

美味しそうな梅干しがお手頃価格だったので買いました♡

外ではお花の苗なども販売していました〜

こちらの他にもようちえんに雑貨や子ども向けのおもちゃなどが揃うお土産屋さんがありました。

飲食店も豊富!

私たちは昼食をマザー牧場で済ませていたのですが、保田小学校は飲食店も充実していました!

ラーメン、給食っぽいメニューの食堂、ピザetc…

時間帯によるのでしょうが、15時ごろはcafe金次郎というお店が混んでいる印象でした。

ハンバーガーも提供していて、個人的にはアジフライバーガーが気になりました♡

仕入れ価格によって店頭価格も変動するようです。

懐かしい給食メニューもあり!

ソフト麺とか懐かしすぎました♡


道の駅保田小学校まとめ

私たちは寄り道でさくっと回りましたが、もう少し時間をかけたかったなという感想です。

子どもたちが遊んでる間にお買い物したり、家族みんなが楽しめる場所でした♩

夕飯ここで済ませちゃうのもありだったかな〜

給食室?や跳び箱などもあり、小学生に戻った気持ちで懐かしくなりましたよ。

こんな大きな時計も!校庭から見ていた壁面の時計…?

マザー牧場の帰りに余裕のある方はぜひ足を運んでみてください♩

というわけで今回は道の駅保田小学校についてお話ししました〜

ありがとうございました♩

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